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	<title>ウエダ歯科</title>
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		<title>歯科医を目指した理由</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 13:33:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[院長あいさつ]]></category>

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		<description><![CDATA[高3の夏、それまで目指していた志望校の受験ができないことになり、進路について悩んでいたとき、友人に歯科大学を勧 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/message01.jpg" alt="院長" /></p>
<p>高3の夏、それまで目指していた志望校の受験ができないことになり、進路について悩んでいたとき、友人に歯科大学を勧められました。</p>
<p>小さい頃から手先が器用で、機械いじりやプラモデル、模型工作が得意でした。美術の時間に描いた絵は、全国コンクールで2度の特選をはじめ、何度も賞をもらいましたので、色や形を認識するセンスが良かったんだろうと思います。このようなこともあり、私は｢ひょっとしたら歯科医に向いているかも｣と思いました。</p>
<p>親から「国立大学以外はだめ」と言われていたのですが、当時は医学部歯学部ブームの上、国立の歯学部は少なく、自分の成績や選択していた授業科目から、歯学部は難しい選択でした。</p>
<p>福岡県に公立の歯学部があることを知り、そこを志望校にしましたが、入試科目が2科目も選択と違っていました。授業を受けたこともないその2科目を、11月から猛勉強し始め、何とか合格することができました。</p>
<p>歯科大学在学中は、実習などでとても楽に良い成績が得られ、自分に向いているという思いを強くすることができました。その思いは、診療や技工を通じて今でも続いています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>院内ツアー</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/clinic-tour/index-5.html</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 22:57:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[院内ツアー]]></category>

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		<description><![CDATA[院内ツアー 当院の設備は最新のものではありませんが、常に整備し、大事に使用しています。 また、コンセプトを重視 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>院内ツアー</h3>
<p><img src="/images/innai00.jpg" alt="院内ツアー" class="photo" /></p>
<p>当院の設備は最新のものではありませんが、常に整備し、大事に使用しています。<br />
また、コンセプトを重視し、新機種を適宜導入しているため、機能的には最新であると思っています。</p>
</p>
<h3>待合室</h3>
<p><img src="/images/innai02.jpg" alt="待合室" class="photo" /></p>
<p>当院は完全な予約システムをとっていますが、治療の内容によってどうしても予定の時間内に終わらない場合があり、<br />
次の予約の方を若干お待たせする場合があります。この点はどうかご了承ください。</p>
<h3>診療室</h3>
<p><img src="/images/innai03.jpg" alt="診療室" class="photo" /></p>
<p>プライバシーを守り、交差感染を予防するため、診療室は個室です。壁や扉には放射線を防ぐ鉛が入っています。</p>
<h3>自家製の診療設備(ユニットチェア)</h3>
<p><img src="/images/innai03-2.jpg" alt="診療室" class="photo right" align="right" /></p>
<p>機能的に最善のものを選んだ結果、自家製にせざるを得なくなり、ドイツ製の機械を中心に、<br />
日本・スイス・フランス・リヒテンシュタイン・アメリカなどの優れた診療機器を、キャビネットに収納してあります。<br />
新しい（高額な）機械も、分解して、その機能だけを導入するようにしています。</p>
<h3>カウンセリングルーム</h3>
<p><img src="/images/innai04.jpg" alt="カウンセリングルーム" class="photo" /></p>
<p>治療前のカウンセリングや、治療計画などのご説明をおこなうスペースです。<br />
完全個室ですので、悩みはもちろん、費用や期間のことなど、どうぞお気軽にご相談ください。</p>
<h3>ブラッシングスペース</h3>
<p><img src="/images/innai05.jpg" alt="ブラッシングスペース" class="photo right" align="right" /></p>
<p class="text">診療前、時間がなくて家でブラッシングできなかった、という方も大丈夫。<br />
当院ではブラッシングスペースを完備しています。どうぞ、診療前にご利用ください。</p>
<h3>デジタルレントゲン</h3>
<p><img src="/images/innai06.jpg" alt="デジタルレントゲン" class="photo" /></p>
<p>通常のレントゲンに比べ、デジタル化によって被爆量が少なくて高画質の画像が得られます。</p>
<h3>滅菌・消毒について</h3>
<div class="photo2 haj"><img src="/images/innai07-1.jpg" alt="感染対策" class="photo" /><img src="/images/innai07-2.jpg" alt="感染対策" class="photo" /></div>
<p class="clearb">「感染予防の基本は、水道水による手洗い」なので、院内の各所に手が洗えるシンクを設置。<br />
また、薬液消毒から高圧蒸気滅菌・ガス滅菌まで、9種類・11台の器械を導入し、<br />
可能な限り交差感染を防ぐため、全ての器具の滅菌・消毒を行っています。</p>
<h3>空気・水について</h3>
<p><img src="/images/innai08.jpg" alt="空気・水について" class="photo right" align="right" /></p>
<p>歯科治療に伴って、切削粉塵が診療室に舞い上がると言われています。<br />
そういった目に見えない空気の汚れが新たな感染を生まないよう、24時間作動型の高性能空気清浄機を5台導入。<br />
稼働音やオゾン臭は多少発生しますが、花粉症の患者さんが楽に感じるほどの効果を発揮しています。<br />
また、患者さんが口にする水(診療台で口をすすぐ水も含む)は、すべてシーガルフォー浄水システムで浄化されています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>社会的な問題から受けた啓蒙</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/message/induce.html</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 22:43:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[院長あいさつ]]></category>

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		<description><![CDATA[私が歯科大学に入学した年、大阪の消費者団体によって「歯の110番(歯科医療告発運動)」が発足し、歯科医の&#8 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/message06.jpg" alt="院長あいさつ" class="photo right" align="right" /></p>
<p>私が歯科大学に入学した年、大阪の消費者団体によって「歯の110番(歯科医療告発運動)」が発足し、歯科医の&#8221;悪徳&#8221;キャンペーンが全国に広まっていました。また、医師に治療を受けたことが結果的に新しい病気を作る「医原病(医原性疾患)」という話題も大きな社会問題となっていました。</p>
<p>私は、こういった社会の動きにショックを受けると共に「自分は医原病を作らないようにしたい、上手な歯医者になりたい」という思いを強くし、大学卒業後から現在に至るまで、臨床に即した研修の場に積極的に参加し、自己研鑽に励んできました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>一つの考え方にとらわれない柔軟な学びを体感</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/message/multilateral.html</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 22:43:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[院長あいさつ]]></category>

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		<description><![CDATA[自己研鑽の際には、心療内科で有名な池見酉次郎先生からいただいたアドバイスに従い、心やストレスの問題も含め、一つ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/message02.jpg" alt="院長紹介" class="photo right" align="right" /></p>
<p>自己研鑽の際には、心療内科で有名な池見酉次郎先生からいただいたアドバイスに従い、心やストレスの問題も含め、<span class="att">一つの考え方にとらわれない「多方向からの勉強」</span>を心がけてきました。</p>
<p>たとえば、歯周病(歯槽膿漏)を重点的に勉強した84〜86年には、臨床の大家である片山恒夫・森克栄両先生のセミナーを交互に受講。歯周治療学としては対照的な立場をとる両権威のお話を同時期に聞くことで、対照的な立場でありながらも共通する部分があることに気付きました。</p>
<p>その共通部分に大いに感銘を受けたことが、私にとって、歯科医師としての一つの転機になったように思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>診療目標となった言葉と書物</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/message/motto.html</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 22:41:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[院長あいさつ]]></category>

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		<description><![CDATA[また、片山先生の「歯科医療を生活改善のきっかけに」という主張と、森先生の「誠実で良心的な治療(bona fid [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/message03.jpg" alt="院長紹介" class="photo right" align="right" /></p>
<p>また、片山先生の「歯科医療を生活改善のきっかけに」という主張と、森先生の「誠実で良心的な治療(bona fide therapy)」という言葉は、以後、私の&#8221;診療目標&#8221;となっています。<br />
中でも、片山セミナーで紹介された「食生活と身体の退化(W.A.PRICE著;片山恒夫訳)」という本では、食生活の重要性を痛感。その体験により、医学や歯科医学ばかりでなく、栄養学や食育などについても多くの時間を割いて勉強するようになりました。</p>
<p><span class="att3">「食生活と身体の退化(W.A.PRICE著;片山恒夫訳)」について</span></p>
<p>この本には、1930年代の世界中の未開人を調査した研究成果が記されています。白人文明の「食品」流入による食生活の変化が人間の体にどのような変化をもたらしたか、特にあごや歯について克明に記されています。</p>
<p>むし歯や歯周病、歯並び異常の原因について重要な示唆を含んだ内容です。出版当初は、訳者の片山先生の私費出版でしたが、2010年10月、<a href="http://koushikai-jp.org/" target="new" rel="nofollow">恒志会</a>によって改訂され、見やすく、求めやすくなって発売されていますので、食に係わる方にはぜひ一読してほしい書籍でもあります。</p>
<p>また、改定前の内容ですが、内容理解のために作ってあった要約(<a href="/images/inventory.pdf" target="new">pdf</a>)もありますので、少しでも興味のある方は、どうぞご覧になってください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>食べ物と病気</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/message/motto-2.html</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 22:40:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[院長あいさつ]]></category>

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		<description><![CDATA[偏った食事や単調な食生活を送っていると、体調不良やさまざまな病気を引き起こすことはよく知られていると思います。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/message04.jpg" alt="院長紹介" class="photo right" align="right" /></p>
<p>偏った食事や単調な食生活を送っていると、体調不良やさまざまな病気を引き起こすことはよく知られていると思います。栄養学や食育を学ぶことは、そういったことをさらに詳しく知り、食べ物が私たちの健康に密接に関係していることを実感することにつながります。</p>
<p>現代医学において、食べ物と病気の具体的な関係が証明されたのは、鈴木梅太郎博士によるオリザニン(チアミン&#8230;ビタミンB1)の発見に前後した、ビタミンの発見が始まりでした。</p>
<p>食べ物に含まれる特定の栄養素の欠乏が病気の原因になることが報告され、「ビタミン」の概念が生まれ、その後、多くのビタミンやビタミン様物質が発見されたのです。</p>
<p><span class="att3">安易に薬に頼ることは要注意</span></p>
<p>ビタミンの発見とビタミン欠乏症という病気の解明は、「栄養素」を「薬」として抽出・精製したところに特徴があります。これによって「サプリメント」という文化が生まれました。</p>
<p>食べ物や食べ方に関係なく、病気予防に「サプリメント」を摂ることは間違っていないのかもしれませんが、安易に「薬」に頼ることはいかがかなと思います。</p>
<p><span class="att3">学んだことを患者さんに還元</span></p>
<p>現在の医学や科学で判明していることは、事実のほんの一部です。現時点では医学的に正しいと思われていることも、後年に否定されることも少なくありません。それだけに、新薬や新しい治療法に対しても、慎重に判断する冷静さが必要ではないかと考えます。</p>
<p>「薬に頼らない健康法」と「効果的な薬の使用法」については、今も勉強を続けています。そしてこのことは、私が現在行っている<span class="att">「治療に頼らない歯科治療(自然治癒)」と「効果的な治療の実
<p>践(保険診療の枠にとらわれない治療＝自由診療)」</span>にも通じるところがあるようにも思います。</p>
<p>こうした勉強が「ただの知識」にならないよう、日常臨床で活用していきたいと心がけています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>経歴</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/message/message-history.html</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 13:40:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[院長あいさつ]]></category>

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		<description><![CDATA[1955年9月　高知市に生まれる 1981年　福岡県立九州歯科大学卒業　 　　　　 その後、小児・矯正歯科主体 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/message05.jpg" alt="院長紹介" class="photo right" align="right" /></p>
<div>1955年9月　高知市に生まれる<br />
1981年　福岡県立九州歯科大学卒業　<br />
　　　　 その後、小児・矯正歯科主体の開業医にて研鑽<br />
1983年　矯正研修会の縁で調布市のイチカワ歯科に勤務<br />
1986年　調布市国領町にてウエダ歯科を開業<br />
1995年　調布駅前に診療所を移転、今日に至る<br />
1982年　SEC(歯内療法)受講、同コースのアシスタントを経て、86年まで指導医として参加<br />
1982年　BIFOR(ブロッサード国際矯正研究財団)東京Bグループに入会<br />
1985年　東京ブロッサード矯正研究会発足に当たり中心メンバーとして活躍<br />
1983年　藤本補綴臨床研究会、86年DRI(デンタルリサーチインターナショナル)、97年丸茂研修会、98年日本構造医学協会などの通年コースに参加<br />
1987年　チューリッヒ大学・マインツ大学などを視察<br />
1988年　ニューヨークのガスタブデュラーの総義歯セミナー・FS総義歯研究会に参加<br />
1990年　フロリダ州Dr.ピータードーソンのアドバンスセミナー受講<br />
1992年　アンドリュー・ワイル博士のホリスティック医学ワークショップ参加<br />
1993年　内藤正裕（くれなゐ塾）通年コース受講<br />
1998年　田中朝美セラミックシステム・コース受講<br />
2000年　リヒテンシュタインにて、イボクラー社の新セラミックシステム・コース受講<br />
2003~5年　岡本浩、歯周病ベーシック・アドバンスコース受講<br />
2005年　スウェーデン・ハルムスタッドにて顎顔面外科およびインプラントセミナー受講<br />
2006~7年　大阪セラミックトレーニングセンター23期週末コース受講<br />
2011年　ニューヨークGNYDMにて、デンタルレーザーセミナー受講<br />
その他、参加研修会・学会多数</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マイクロスコープやミラーテクニックを用いた精密な治療を実施</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/precise-treat/precise-treat.html</link>
		<comments>https://www.ueda-d.com/precise-treat/precise-treat.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 12:29:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[同じ治療をくり返さない精密な治療]]></category>

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		<description><![CDATA[マイクロスコープを使用した治療の効果 肉眼で確認しにくい患部は、マイクロスコープを使って確実な治療を行います。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/precise01.jpg" alt="精密な治療" class="photo" /></p>
<div class="att3">マイクロスコープを使用した治療の効果</div>
<p>肉眼で確認しにくい患部は、マイクロスコープを使って確実な治療を行います。治療が不十分になると、残せるはずの歯が残せなくなってしまうので、当院では精密な治療にこだわっています。<br />
たとえば、詰め物の内側で新たなむし歯が発生、進行すると、最終的には歯を抜かざるを得なくなるケースもあります。マイクロスコープを使った精密な治療には時間がかかりますが、そういった<span class="att">手間や時間を惜しまないことこそが、歯を残すために必要なこと</span>であると、当院では考えています。</p>
<p>また、マイクロスコープを使用することにより、小さなむし歯も見逃すことなく発見できるので、症状が悪化する前の早期発見につながります。<span class="att">初期の段階で早期発見できれば、削らないで治療できる</span>というメリットもあります。</p>
<div class="att3">卓越したミラーテクニックで、むし歯を見逃しません</div>
<p><img src="/images/precise02.jpg" alt="卓越したミラーテクニック" class="photo right" align="right" /></p>
<p><span class="att">精密な治療を実現するためには、熟練したミラーテクニックも不可欠。</span>ミラーに映すことで歯を裏側から目視し、歯の真後ろから治療しますが、当たり前のようでも実は難しいテクニックなのです。</p>
<p>小さなミラーを巧みに操り、歯の真裏だけでなく、奥までしっかりチェックしてむし歯の箇所を見落とさないことは、本来歯科医にとって基本的なテクニックです。しかし残念ながら、確実にはできていない人が多いのも現状です。</p>
<p>当院では、マイクロスコープなどの機器の使用のみならず、このようなテクニックにもこだわって常に技術の向上を図っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>治療費について</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/treatment-fee/payment.html</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 13:37:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[診療科目と料金]]></category>

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		<description><![CDATA[精密な検査の後、検査結果の分析が終わると、診断結果や治療方法、大まかな治療期間や費用について相談します。また、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>精密な検査の後、検査結果の分析が終わると、診断結果や治療方法、大まかな治療期間や費用について相談します。また、治療費やお支払方法についても、事前に相談します。</p>
<p>ご検討のうえ、治療方法・費用について、 十分納得いただいてから治療に入ります。</p>
<p>治療着手時に10〜20%程度の着手金をお支払いいただき、治療の進行をお互いに確認しながら、 数回に分割してお支払いいただくことにしております。</p>
<p>また、歯科治療ローンも御利用できますので、遠慮なくお申し付けください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Basic Preventive 第1次予防（歯髄・歯周組織保護）治療の費用</title>
		<link>https://www.ueda-d.com/treatment-fee/basic.html</link>
		<comments>https://www.ueda-d.com/treatment-fee/basic.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 13:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ueda-d]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[診療科目と料金]]></category>

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		<description><![CDATA[項目 イメージ 内容 価格（税別） 予防プログラム 歯の病気の原因除去 細菌との共存方法の理解、習慣化 初回（ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<table class="pricelist1" summary="根管治療・歯髄保存治療の費用">
<tbody>
<tr>
<th class="a">項目</th>
<th class="b">イメージ</th>
<th class="c">内容</th>
<th class="d">価格（税別）</th>
</tr>
<tr>
<th class="a">予防<br class="sp" />プログラム</th>
<td class="b"><img src="/images/price_e00.jpg" alt="pcプログラム.jpg" /></td>
<td class="c">歯の病気の原因除去<br />
細菌との共存方法の理解、習慣化</td>
<td class="d">初回（90分）<br />
9,000円<br />
2回目以降（60分）<br />
6,000円</td>
</tr>
<tr>
<th class="a">根管治療<br />
（抜髄根管）</th>
<td class="b" rowspan="2"><img src="/images/price_e01.png" alt="根管治療" /></td>
<td class="c" rowspan="2">前歯・小臼歯&#8230;1〜2根管（まれに3根管）<br />
大臼歯&#8230;2〜4根管</td>
<td class="d">1根管 15,000円</td>
</tr>
<tr>
<th class="a">根管治療<br />
（再治療）<br />
（感染根管）</th>
<td class="d">1根管 17,000円</td>
</tr>
<tr>
<th class="a">歯髄保存治療</th>
<td class="b" rowspan="2"><img src="/images/price_e02.png" alt="歯髄保存治療" /></td>
<td class="c">3mix・ドックベストセメント・セラカルLC/他<br />
1歯につき2〜3回必要（3か月程度観察）</td>
<td class="d">1歯 9,000円<br />
（2回分）<br />
3回目から<br />
1回4,000円</td>
</tr>
<tr>
<th class="a">MTA<br class="sp" />セメント治療</th>
<td class="c"></td>
<td class="d">1歯 30,000円</td>
</tr>
<tr>
<th class="a" rowspan="2">支台築造</th>
<td class="b" rowspan="2"><img src="/images/price_e03.png" alt="支台築造" /></td>
<td class="c">メタルコア・チタンポスト/ハイブリッドコア</td>
<td class="d">10,000円</td>
</tr>
<tr>
<td class="c">ファイバーポスト/ハイブリッドコア</td>
<td class="d">15,000円</td>
</tr>
<tr>
<th class="a">コンポジット<br class="sp" />レジン修復</th>
<td class="b"><img src="/images/price_e04.jpg" alt="コンポジットレジン2.jpg" /></td>
<td class="c">最小限の歯質削除と修復<br />
初期齲蝕（小さいむし歯）の処置に最適だが、高い技術が必要</td>
<td class="d">20,000〜30,000円</td>
</tr>
<tr>
<th class="a">プロビジョナル<br class="sp" />クラウン</th>
<td class="b"><img src="/images/price_e05.jpg" alt="プロビジョナルクラウン2.jpg" /></td>
<td class="c">金属とプラスチックを使った耐久性のある精密な仮歯<br />
経過観察・予後判定歯に用いる</td>
<td class="d">50,000円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
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