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	<title>ウエダ歯科 &#187; 予防歯科</title>
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		<title>唾液コントロールがキーワード</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 13:14:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[予防歯科]]></category>

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		<description><![CDATA[唾液とむし歯の密接な関わり むし歯は、お口の中の細菌が引き起こす疾患です。しかし、人間には「免疫」という自然治 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/yobou01.jpg" alt="予防歯科" class="photo" /></p>
<div class="att3">唾液とむし歯の密接な関わり</div>
<p>むし歯は、お口の中の細菌が引き起こす疾患です。しかし、人間には「免疫」という自然治癒力があります。唾液の中には、細菌やむし歯の繁殖を防ぎ、歯を再石灰化してくれる成分が含まれているため、本来なら特別な治療は不要なのですが、現代はそういった働きを無視する風潮があります。</p>
<div class="att3">ストレスを受け流すことが大切</div>
<p>唾液は、比較的サラサラしている「漿液性唾液(しょうえきせいだえき)」と、ネバネバしている｢粘液性唾液(ねんえきせいだえき)｣に分けられます。リラックスしているときに多く分泌されるのが漿液性唾液であり、<span class="att">「唾液の分泌が豊富な人はむし歯にならない」</span>というデータに関連する唾液です。</p>
<p>現代人はストレスを多く抱えリラックスできないために、唾液の分泌が減少。それがむし歯の原因となっているので、ストレスをうまく解消し<span class="att">「唾液の分泌」をコントロールできれば、むし歯の発生や再発を予防することも可能</span>になります。</p>
<p>歯の健康・不健康は、日々の生活はもちろんのこと、人生に大きな影響を与えます。ストレスに弱い人はむし歯になりやすいので、そのことに早く気付いてほしいと思います。</p>
<div class="att3">食後の歯みがきは不要。するなら「30分後」がお勧め？</div>
<p>歯磨き剤を使って、食後すぐに歯を磨くことは望ましくありません。特に、甘い物などを口にしたときは歯の表面のPHが早期に低下します(酸性に傾いている状態)。</p>
<p>大げさに言うと「歯の表面が溶けかかっている状態」なので、唾液によって酸が中和されるのを待ち、食後30分くらい経ってから磨くとよいという意見もあります。</p>
<div class="att2">（当院でお勧めするのは　食後の歯磨きではなく、1日1回　夜寝る前に、何もつけずに　歯に唾液を擦り込むという歯磨きです。）</div>
<div class="att3">食べ物（飲み物）、食べ方にも注意が必要</div>
<p>食事やおやつをダラダラ食べたり、缶コーヒーやジュース、スポーツドリンクなどの加糖飲料を飲むと細菌が酸を作る機会が増え、虫歯になりやすくなります。食べ物や飲み物、食べ方にも注意が必要です。</p>
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		<title>生活習慣改善から予防へアプローチ</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 22:13:39 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[予防歯科]]></category>

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		<description><![CDATA[●病気になる人はむし歯になりやすい 人が病気を患う背景には「人間の体の免疫システム」が大きく関わっているため、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/yobou02.jpg" alt="定期健診" class="photo right" align="right" /><span class="att2">●病気になる人はむし歯になりやすい</span></p>
<p>人が病気を患う背景には「人間の体の免疫システム」が大きく関わっているため、ガンなどの疾患がある方は、むし歯にもなっている傾向があります。「むし歯＝何かのサイン＝体のどこかが悪くなっている」と考える必要があることを、しっかり認識しておくことが大切です。</p>
<p>免疫系がしっかりしていれば、風邪を引きにくく、むし歯にもなりにくいものです。そこで当院では「病気にならない生活習慣を身につけること」を予防プログロムに採用しています。<span class="att">生活習慣に気をつけることで、免疫系の働きが良くなり、むし歯予防にも結びつく</span>のです。</p>
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		<title>定期健診について</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 13:02:59 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[予防歯科]]></category>

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		<description><![CDATA[●所要時間は1時間30分 1回の定期健診に要する時間は1時間半程度です。衛生士による問診や口腔内のチェック、ブ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/images/yobou03.jpg" alt="定期健診" class="photo right" align="right" /><span class="att2">●所要時間は1時間30分</span></p>
<p>1回の定期健診に要する時間は1時間半程度です。衛生士による問診や口腔内のチェック、ブラッシングの練習などを行い、その後、PMTCで歯をきれいにクリーニングします。</p>
<p>定期健診を受けられる方の多くは、当院で治療した患者さんなので、健診で何か問題が見つかっても、その場ですぐに治療するのではなく、経過を観察します。1〜3か月後くらいに再度チェックに来ていただき、自然治癒が見られるようであれば、過剰な治療はせず、そのまま「むし歯が進行しない状態」を保ちます。</p>
<p>健診によって定期的なメンテナンスを受けていただければ、<span class="att">むし歯が見つかって新たな治療が必要となるケース自体少なく、神経を取らなければならなくなったり、根管治療が必要になったりするケースはほとんどありません。</span>歯の寿命を延ばすためにも、定期健診はぜひ続けていただきたいと思います。</p>
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